2007年05月23日

親子遠足で須磨水族館へ / 「日本語読む」でスキンシップ

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親子遠足で須磨水族館へ。「魚って魚を食べるんや!!」と大発見!(バンビーナ)

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「日本語読む」の時間は朝一番のスキンシップ。(フルスクール)

サマースクールのご案内 森の遊び場作り IN 神戸・六甲山 (2007年8月2日~5日:3泊4日)

森の遊び場作り IN 六甲山
~いっしょに作ろう!いっしょにあそぼう!~
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自然いっぱいの六甲山の森の中で、世界でひとつだけの遊び場を作ってみよう!!

六甲山は空気が美味しくて、鳥や虫の鳴き声が聞こえる、緑に囲まれた気持ちのいい場所です。そんな六甲山の森の中に、自分たちだけの遊び場を作ってみよう!
すべり台、ターザンロープ、ハンモック、ブランコなど・・・みんなでいっしょに考えたり、工夫したりして作ってみよう!君は何を作って遊びたい?
遊び場ができたら、今度は思いっきり楽しんでみよう!登ったり、滑ったり、ぶら下がったり、走ったり・・・遊び場を使ってみんなでいっしょに遊んでみよう!
六甲山の森が世界で一つだけの遊び場に変わります。


【こんなものが作れるよ!】

すべり台・・・山の斜面で自然のすべり台を作って、森の間を滑ってみれば気分爽快!

ターザンロープ・・・森の木にロープをぶら下げればできあがり、ロープにぶら下がり「アッアア~」と叫べば君はもう六甲山のターザンだ!?

クライミングウォール・・・ロッククライミングの練習に使うクライミングウォール。作って登ってロッククライミング気分を味わおう。上から見下ろす景色は絶景かな~。

ハンモック・・・大きなハンモックを作ってみよう。ゆらゆら揺れて遊んだり、お昼寝したり・・・とっても気持ちがいいかもね。

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木を使った工作(マイ箸、マイカップなど)・・・木を使って色んなものを作ってみよう!マイ箸を作って使ってみたり、手作りのおもちゃを作って遊んだり。作って使おう!作って遊ぼう!

ネイチャークラフト・・・木の実や葉っぱ、枝など、山の中に落ちている自然の素材を使って工作をしよう。想像力を使ってアートなクラフトを作ってみよう。

その他に、ブランコ、手作りおもちゃなども作ってみよう!

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ラーンネットのナビゲーション・ノウハウを大公開! ナビゲーション講座

ラーンネットでは、子どもの学習を側面支援するという意味で、先生でなくナビゲータと呼んでいます。

では、ナビゲータはどのように子どもたちに接し、どのように子どもたちの成長を支援しているのか?その質問に答えるべく、積み上げてきたナビゲーションの知識と経験を公開します。

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当講座は、一泊ニ日で、年間2~3回開催します。
第9回と第10回基礎編講座の、参加者の声はこちらをご覧ください。
第11回基礎編講座は、好評のうちに終了しました。参加者の声はこちら
をご覧ください。

<実践編>
基礎編講座を受講された方を対象に、より実践的に体験します。
第3回実践編講座の、参加者の声はこちらをご覧ください。

次回の実践編の日程は以下の通りです。
・2007年6月29日(金)~7月1日(日) 神戸

子連れ合宿 in 六甲山 2007 のご案内 (2007年7月28~29日)

大人も学ぼう勉強会④ ~ Oplysningから広がる学び ~

普段何気なくO.K.と思っている事、本当はどうなんだろう?
―最近困っていること、他の人はどうしているんだろう?

日々のあわただしさに紛れている、そんなちょっとした“?”。 
夏の爽やかな六甲山で、ちょっと立ち止まって一緒に話したり考えたりしてみませんか?

「どんなことするの?」→子連れ合宿では、『インタビューしてみる・されてみる』『大人と子どもがいっしょに創作(大型積み木で“かっこいいもの”を創る:昨年例)』など、簡単なワークもしながらたっぷりと話す時間をとっていきます。

「話すのが苦手なんだけど…?」→大丈夫!話したくない時はパスでもO.K.です。何気ない話でも、『心地よく話す』『そのまま聞く』を意識してすることで、それぞれ素敵な面が自然と見えてくるものです。

「子どもは、何をするの?」→大人が話しているその横で、子ども同士で遊びの空間を作りだしていきます。大人はその様子もみんなで見守りながら、大人も子どもも楽しめる場をつくっていきます。

話す・聞く・感じる・創る・伝える・受けとめる・・・いろんな形でのコミュニケーションを通して、普段見えてなかった子どもの姿や知らなかった自分と出会う、いつもの日常がちょっと違って見える、そんな2日間を過ごしていただければ幸いです。

※Oplysning(オプリュスニング:デンマーク語で「教育」。お互いに照らしあうという意味)

【日 程】 2007年7月28日(土)11:00 ~ 7月29日(日)15:00 1泊2日
【会 場】 ラーンネット・グローバルスクール 六甲山のびのびロッジ
神戸市灘区六甲山町北六甲4512-743
34/45/49.917,135/14/38.474
【対 象】 子育て中の保護者の方(お子さんもごいっしょに)
       子育て、親子のコミュニケーションに興味をお持ちの方
【参加費】 大人 13,000円 子ども 3,000円 (3才未満 2,000円)
(期間中の食事代、宿泊費を含む。28日の昼食はお弁当をご持参ください)
【定 員】 20名
【申込み】 電話(078-436-8575)、またはWEBより⇒お問い合わせフォーム
       担当:炭谷由加里
       定員になりしだい締め切ります。

ナビゲーション講座 参加者の声 基礎編 第11回 2007年1月(東京)

ナビゲーション講座 参加者の声

基礎編 第11回 2007年1月(東京)

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こんなに感動した講座は初めてでした。人の長所をいかに探し、相手を否定せず良い所を伸ばそうということが学べました。
(1児の父、元航空会社勤務)
この講座ではケースを通して、より具体的な行動の方向性を議論することが出来ました。特に印象に残っているのは「手本を見せる」ということであったり、「あまり干渉せずに、子どもが動き始めるのを待つ」ということです。
(コンサルタント、20代男性)

普段もっと目の前の人の事を想ってみたり、耳を澄ませてみたり、投げかけてみるという行動をもっと大切にしたいと思いました。
(会社員、20代女性)

「伝える力」の大切さを特に学びました。子どもたちに何かを伝えるときには(もちろん親とのコミュニケーションも含めて)「伝える力」なくしては何も成立しないので、より的確に適切に伝えると言うことが重要だということを痛切に感じました。
(1児の父、会社員)

何かを強制したり、放っておくのではなく、必要な手助けをしてあげる、ということ。そのために必要な情報や判断基準はきちんと与える。自分が大事だと思う価値観はきちんと伝える。それを繰り返すことで子どもが自分自身で判断できるようになる。
(1児の父)

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フルスクール 学校説明会 2007年5月20日(日)

子どものための学校選び
うちの子にあった教育って、どんな教育だろう?
おとなになって必要になる力はついていくの?

こんな疑問をお持ちの方、ぜひご参加下さい。

【日程】 2007年 5月 20日(日)

【時間】 13:00~14:30 (受付12:45)

【場所】 岡本わくわくハウス

【内容】 設立のきっかけと方針
      スクールの位置付け
      カリキュラム
      子どもたちの様子
      卒業資格

【対象】 どなたでもご参加いただけます。
      気軽に足を運んでみて下さい!(募集対象は小学生です)

【問合】 078-436-8575 (担当:炭谷)

当日は炭谷俊樹をはじめ、ナビゲータがフルスクールを熱く語ります。ご興味のある方は是非お越しください。

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スクール見学日は5月25日(金)です。詳細は以下のページをご覧下さい。

フルスクール

スクールの理念

スクール見学日

第二回保護者主催フリーマーケット報告!! (2007年4月21日)

4月21日、サンシャインワーフにて開催されたフリーマーケットに参加しました。二回目ということもあり、今回も大盛況だった模様です。以下、バンビーナ保護者Hさんからのご報告です。

<フリーマーケット報告>

4月21日、サンシャインワーフにて開催されたフリーマーケットに出店して参りました!前回出店から一月あまり。今回は場所的に子連れのお客さんが多いはずなので、子供服の売上げにも期待大!ただ、前回ほど品数は集まらないだろうと見込み、ブースは一つで申し込みました。が、思ったよりもたくさんの品物を、保護者の皆さんに寄付していただいたことが準備会でわかり、これを一ブースに出しきれるかしら、と一抹の不安が・・・。

前日の準備会。衣類、家庭用品、おもちゃのグループに分けれ、整理スタート。皆さん最初は「これ、200円くらいと思う?」と遠慮がちに値段付け。でも二回目ということもあり、感を取り戻すのも早く、そのうちにぱっぱっと大胆になってきました。ちなみにこの段階で「これ買う」「これ○○ちゃんにいいんちゃう?」「じゃ、300円で!」と、皆さんしっかり売上げに貢献。賑やかで笑いの耐えない準備会でした。

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「フリーマーケット」に参加しました (2007年3月18日)

3月18日、神戸ハーバーランドのフリーマーケットに参加しました。フルスクール、バンビーナの保護者の方が中心となり、子どもたちもたくさん手伝い、大盛況でした。以下、バンビーナ保護者Hさんからのご報告です。

<フリーマーケット報告>

今年の初め「ラーンネットでフリマしたらいいと思わない?」「私もそれ考えてた~」という保護者の声で始まったフリーマーケットへの参加。一般的な幼稚園ではよくバザーを催すのに保護者が四苦八苦する、という話を聞いていたけど、バンビーナでは幸いにも(?)そんな苦労はなし。でもフリマフリークとしてはちょっと残念に思っていた矢先。

話はとんとん拍子に進み、保護者有志でフリマに参加することに。当日協力していただける保護者の方々の都合により、3月18日(日)のハーバーランドに決定。そしてラーンネット及び保護者への広報を経て、皆さんの協力もあり、フリマに出す品物がぞくぞくと集まってきました。

仕分け作業や値札付けの準備の日。わくわくハウスのいつもバンビーナのお仕事部屋は、足の踏み場もないほど。フルスクール、バンビーナの保護者約10名の方がお手伝いくださいました。皆さんすぐに打ち解け、「これはどう?」 「ん~ちょっと厳しいかな~」「え~あかんの~」「これは?」「それは売れ筋」 「じゃぁこれはこれは?」と、わいわいがやがや。笑いの耐えない楽しい準備日となりました。

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行ってきたよ 全体キャンプ 大成功かな? (2006年9月20日~22日)

2学期に入りフルスクールの小学1年生から中学生まで、みんなで能勢の大阪府立総合青少年野外活動センターにキャンプに行ってきました。このキャンプは企画から実行まで子どもたちだけで行うもので、ナビゲータは同行してはいるのですが、「基本的には口出しせず、子どものリーダーから依頼があるときだけかかわる」というルールで運営されます。例年は7月末に行うのですが、リーダーキャンプの後じっくり考え準備して本番を迎えた方が良かろうと、今年は9月に行いました。

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初めて参加した4人の1年生はとにかく元気に遊び回っていました。しかしなかなか食事にありつけないことがわかってくると「何を手伝ったらいいか教えてください」とリーダーに聞き始めます。「自分で探して」と不慣れなリーダーの声。2年生のS君が「1年生は遊んでてもかめへん。おれも去年はあんなんやってんなあ。」と言いながら自分の仕事を一生懸命にやっていました。そのうちにリーダーが薪拾いに1年生を連れていきます。1年生たちは楽しそうに手伝いを始めました。

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夕食のメニューはカレー。予定から1時間遅れで食べ始めたのですが全員同時ではなくまず1年生から。なぜって? 鍋が小さくて2つの鍋で作ったのですが大きい方がなかなか煮えずに小さい方が先にできあがったんです。翌日には1、2年生男子を集めて中学生のY君が火起こし講座を開き始めました。なかなか理解してもらえず困っていると、すかさず6年生のS君が応援に入ります。だんだんチームワークが良くなっていくのです。決して上手とは言えませんが自分たちで工夫して少しずつ改善していく姿を見ることができました。

帰り際に野外活動センターの所員の方から、「皆さんはすごいなあと感心しました。自分たちだけでちゃんと活動できているのを見て驚きました。大きくなって大学生になったときにはキャンプスのボランティアタッフとして是非能勢に手伝いに来て欲しいです」とお褒めの言葉を頂きました。ナビが聞いてみると、「子どもの団体はたくさん来られるが大人の怒鳴り声がしない団体は見たことがない。子どもたちがやらされるのではなく自分たちでやっているのがスゴイと思いました。大人がじっと待っている、こんなキャンプのやり方もあるんですね。」とのことでした。

子どもたちはどんな風に感じていたかというと:

1、2年生は「オリエンテーリングが楽しかった」「肝試しがおもしろかった」「焼き板が楽しかった」「天体観測で天の川が見えて良かった」とプログラムを楽しんだこと、あと「料理でトウモロコシが堅くて切るのが大変だった」「ご飯が堅くて水を足して炊き直したのが大変だった」「火起こしで息を吹くのが大変だった」と自分の担当した仕事についてもが印象に残ったようです。

3、4年生は「寒くて困った」「お腹がすきすぎて大変だった」「役割分担をして仕事をする」「かまどを冷やさない工夫をして次の火起こしが楽になるようにする」など生活のこと、仕事のやり方などについていろいろ感じたようです。

リーダーは「買い出しの工夫が上手くいった。けれど、まだまだ工夫できそう」、「男子リーダーの扱いに苦労した」(遊び盛りだから仕方ないかなあ)、「自分が新たに力を付けた」「他のリーダーのすごいところを見て感心した」など、さすが周囲を良く見ているなと感じさせられました。
 
リーダー反省会で聞いてみると、センターの方が褒めてくれたことはあまり印象に残っていなかったようです。彼らにとって「キャンプは上手くいかなかった」という思いがあったのだと思います。確かにまだまだ工夫すれば良くなっていくのは事実だと思います。その事にみんなが気付いていることも分かりました。でもセンターの方が褒めてくれたのも本当なんだよ。決してお世辞なんかじゃないんだよ。君たちは自信を持って良いんだよ。キャンプで自分たちの力で何とか生活できたんだよ。それにもっとすごくなれるんだよ。

来年がたのしみだ~!

リーダーキャンプ in フルスクール(2006年7月18日~20日)

大雨のリーダーキャンプ  (2006年7月18日~20日)

 1学期最後の3日間、三組αと黒月は能勢へリーダーキャンプに出かけました。例年通りなら梅雨も明け、夏空の下キャンプが出来るはずでしたが、見事に裏切られ、梅雨真っ只中の2泊3日のキャンプになりました。去年リーダーを務めていた子たちが卒業して初めてのキャンプで、どうなることかと思っていたのですが、準備は思ったより順調にすすんでいきました。何度も相談をしてしっかり計画も立てたのですが、計画通りにいかないのがキャンプです。

 キャンプ初日からハプニング発生。3日分の食料の買い出しも済ませ、キャンプ地まであと30分。「さあ雨が激しくなる前にテント張りだ!」と思っていたその瞬間、大きな忘れ物をしていたのに気付き、、、しかたなくそこからわくわくハウスまで引き返しました。なんとテントを積み忘れていたんです。そして予定より大幅に遅れてキャンプ地に到着。それまで小降りだった雨も本降りになる中、ズボンや靴をずぶ濡れにしてテント張りをしました。
 
060718-1.jpg  その後は夕食作り。メニューはカレーです。雨の中での火つけは事前に練習していませんでした。炊事場に屋根はありましたが、湿気がひどくなかなか火がつきません。「どうする?」「ナタがあったよね!」と薪割りをし、細かい木を準備する子、それをかまどまで運ぶ子、うちわを持ってあおぐ準備をする子と皆それぞれに仕事を探し、晩ご飯作りに参加していました。そうして出来たカレーはこれまでのキャンプの中で一番!ともいえる程の出来ばえ。みんな頬張って食べていました。

 その日の夜、雨がやんでいたのでテントに風を通すために窓をあけたT君。寝る前に閉めるつもりでしたが、そのまま寝てしまい、夜中に降り出した雨でテントの中は水浸しに。T君の着替えの服もびしょぬれになっていました。次の日ぬれた服を絞り、干すだけでなく、料理が終わったかまどの火で服をあぶって乾かしていました。そのおかげもあってかT君は、3日間の間に火おこしをしっかりとマスターしていました。 0607%20leader-camp1.jpg

0607%20leader-camp2.jpg 2日目は朝に大雨警報が出ていたのが嘘のように、昼間は雨が上がり、外で活動することが出来ました。しかし、予定していた川遊びとプールはできませんでした。朝食後、みんなで相談しその日はアーチェリーとディスクゴルフをすることになりました。アーチェリーはほとんどの子が初挑戦!的にはなかなか当たらなかったものの楽しかったです。夜には前日の夜にできなかった肝試しをしました。

 3日目は雨の中での撤収作業。みんなで協力してテントなどの片づけをしたので、予定通りにわくわくハウスに到着しました。
 こうしてほとんど予定とは違うキャンプになりましたが、そんな中でもみんなで話し合い、何とかそれなりにキャンプを楽しむことができたのはとてもすごいことだと思います。
 まだまだ頼りないリーダーたちですが、悪条件下での今回のキャンプ経験は、きっと彼らの大きな自信になっているはずです。2学期の全体キャンプではきっと今までとは違った「ちょっと頼れるリーダー」になっていることでしょう。
 全体キャンプがどうなるか、乞うご期待!

(くまっきー)

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