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ナビゲーション講座 参加者の声 基礎編 第3回 2003年10月(東京) 第4回 2004年2月(神奈川)

ナビゲーション講座 参加者の声

基礎編 第3回 2003年10月(東京)

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心の一番深いところに響いたのは「人を知る・感じる」のワークショップ、とりわけ、「耳を傾ける」でした。人のよいところを見るポイントが人によって多様であることは理解していました。しかし今回、いろいろな立場・経歴をお持ちの皆さんの視点を知り、ここまで多様な見方を体験すると、人間関係の結び方というのは本当に面白いと改めて感動しました。
(幼稚園経営者)
自分も成長してきている、ちゃんと変わっているじゃないかと自分をほめてあげたくなりました。 出会いがすてきでした。暖かい気持ちで帰れます。
(3児の母)

スタッフの方々が、実際に経験された話を聞くこと、参加者の方からご自分の経験からの話を聞くことが私には大変参考になりました。
(企業勤務、女性)

常に問題意識を持って、「学ぶ=変わる」ということを実践していきたいと思います。
(企業勤務、男性)

様々の人々とともに課題に取り組み、ともにアウトプットすることで、刺激しあい、変わっていける貴重な体験ができた。 まさに「Oplysning」だ。
(企業勤務、男性)

「そっか、私の考えていることは私の視点であって、他の人は他の人の視点で考えているんだよな」と感じる発見がありました。
(教師志望、女子学生)

「自分自身の思いこみ」が多いということ、また自分の頭で考えることへの苦しみや恐怖感に気づきました。ラーンネット・ナビゲータの実践に基づいたお話は示唆に富んだすばらしい考え方ばかりでした。
(教師志望、男子学生)

基礎編 第4回 2004年2月(神奈川)

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人を知るということはとても奥深いものだと学びました。また自分の子どもとの関わり方に多くのヒントをいただきました。 
(1児の母)

参加者1人1人の問題意識の高さ、熱意、教育への関心の高さ、問題を扱う観点に大いに触発されました。 
(企業勤務、男性)

ありのままの子どもを受け入れることの大切さを改めて感じました。他の受講者と意見が異なることもあった。それは人間なのだから当然である。同じことは子供にも言える。世の中は面白いと感ずることが出来ました。 
(4児の父)

この会場では自分の思ったことを伝えるのが自然であると思えた。そういう行動をしている人が目の前にいて、そういうムードが実際にあったから。言葉で何度言われても説得力ないのに、そういう場があると「OKなのね」と感じられる。
(塾勤務、女性)

当たり前のことですが、「同じ事象に対して様々な捉え方、考え方、アプローチがある」ことを再認識しました。皆さんの意見と対比させることによって、自分自身の思考傾向・価値観みたいなものが、より明確にわかったような気がします。
(1児の母)

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2007年05月23日 09:04に投稿されたエントリーのページです。

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