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   <title>Learnnet Global School</title>
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   <title>親子遠足で須磨水族館へ　/　「日本語読む」でスキンシップ</title>
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   <published>2007-05-23T12:01:04Z</published>
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   <summary> 親子遠足で須磨水族館へ。「魚って魚を食べるんや！！」と大発見！（バンビーナ） ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="0704%20ensoku.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/0704%20ensoku.jpg" width="300" height="225" />
親子遠足で須磨水族館へ。「魚って魚を食べるんや！！」と大発見！（バンビーナ）

<img alt="0705-japanese.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/0705-japanese.jpg" width="300" height="225" />
「日本語読む」の時間は朝一番のスキンシップ。（フルスクール）]]>
      
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   <title>サマースクールのご案内　森の遊び場作り　ＩＮ 神戸・六甲山 （2007年8月2日～5日：3泊4日）</title>
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   <published>2007-05-23T06:50:10Z</published>
   <updated>2007-05-26T03:56:42Z</updated>
   
   <summary>森の遊び場作り　ＩＮ 六甲山 ～いっしょに作ろう！いっしょにあそぼう！～ 自然い...</summary>
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         <category term="a．お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>森の遊び場作り　ＩＮ 六甲山</strong>
～いっしょに作ろう！いっしょにあそぼう！～
<img alt="070802-1.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/070802-1.jpg" width="150" height="51" />

<strong>自然いっぱいの六甲山の森の中で、世界でひとつだけの遊び場を作ってみよう！！</strong>

六甲山は空気が美味しくて、鳥や虫の鳴き声が聞こえる、緑に囲まれた気持ちのいい場所です。そんな六甲山の森の中に、自分たちだけの遊び場を作ってみよう！
すべり台、ターザンロープ、ハンモック、ブランコなど･･･みんなでいっしょに考えたり、工夫したりして作ってみよう！君は何を作って遊びたい？ 
遊び場ができたら、今度は思いっきり楽しんでみよう！登ったり、滑ったり、ぶら下がったり、走ったり･･･遊び場を使ってみんなでいっしょに遊んでみよう！
六甲山の森が世界で一つだけの遊び場に変わります。


【こんなものが作れるよ！】

<strong>すべり台</strong>・・・山の斜面で自然のすべり台を作って、森の間を滑ってみれば気分爽快！

<strong>ターザンロープ</strong>・・・森の木にロープをぶら下げればできあがり、ロープにぶら下がり「アッアア～」と叫べば君はもう六甲山のターザンだ！？

<strong>クライミングウォール</strong>・・・ロッククライミングの練習に使うクライミングウォール。作って登ってロッククライミング気分を味わおう。上から見下ろす景色は絶景かな～。

<strong>ハンモック</strong>・・・大きなハンモックを作ってみよう。ゆらゆら揺れて遊んだり、お昼寝したり・・・とっても気持ちがいいかもね。

<img alt="070802-2.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/070802-2.jpg" width="100" height="79" />

<strong>木を使った工作（マイ箸、マイカップなど）</strong>・・・木を使って色んなものを作ってみよう！マイ箸を作って使ってみたり、手作りのおもちゃを作って遊んだり。作って使おう！作って遊ぼう！

<strong>ネイチャークラフト</strong>・・・木の実や葉っぱ、枝など、山の中に落ちている自然の素材を使って工作をしよう。想像力を使ってアートなクラフトを作ってみよう。

その他に、ブランコ、手作りおもちゃなども作ってみよう！

<img alt="070802-3.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/070802-3.jpg" width="100" height="115" />]]>
      <![CDATA[<strong>★　工作がはじめての人でも大丈夫　★</strong>

ナビゲータといっしょに色々なものを作りながら道具の使い方を身につけていきます。道具を使ってものを作る楽しさをみんなで味わいましょう。

【日　程】　８月２日（木）　10：00　～　 ５日（日）　15：00　（３泊４日）
※集合、 解散は<a href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_38.html" target="_self">岡本わくわくハウス</a>
【会　場】　<a href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_38.html" target="_self">六甲山のびのびロッジ</a>
【対　象】　小学１年生～中学３年生
【料　金】　40,000円  （期間中の食事代、宿泊代、交通費、教材費を含む）
【申　込】　下記の時間にお電話でお申し込みください。
　　　　　　 申込受付時間：月～土の９：００～１７：３０
【定　員】　２０名　定員になり次第締め切ります （最少催行人数：１０名）
【問合先】　ラーンネット・グローバルスクール　（担当：友田）
                TEL：078-436-8575　　FAX：078-436-8576　申込み⇒<a href="http://www.l-net.com/blog/d_3/" target="_self">お問い合わせフォーム</a>]]>
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   <title>ラーンネットのナビゲーション・ノウハウを大公開！　ナビゲーション講座</title>
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   <published>2007-05-23T06:40:58Z</published>
   <updated>2007-05-23T14:41:26Z</updated>
   
   <summary>ラーンネットでは、子どもの学習を側面支援するという意味で、先生でなくナビゲータと...</summary>
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         <category term="a．お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.l-net.com/blog/">
      <![CDATA[ラーンネットでは、子どもの学習を側面支援するという意味で、先生でなくナビゲータと呼んでいます。

では、ナビゲータはどのように子どもたちに接し、どのように子どもたちの成長を支援しているのか？その質問に答えるべく、積み上げてきたナビゲーションの知識と経験を公開します。

<a href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_44.html"><img alt="kiso11th%203.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso11th%203.jpg" width="250" height="152" /></a>

当講座は、一泊ニ日で、年間２～３回開催します。
第９回と第１０回基礎編講座の、<a href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_41.html" target="_self">参加者の声はこちら</a>をご覧ください。
第１１回基礎編講座は、好評のうちに終了しました。<a href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_44.html" target="_self">参加者の声はこちら</a>
をご覧ください。

＜実践編＞
基礎編講座を受講された方を対象に、より実践的に体験します。
第３回実践編講座の、<a href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_42.html" target="_self">参加者の声はこちら</a>をご覧ください。

次回の実践編の日程は以下の通りです。
・2007年6月29日（金）～7月1日（日）　神戸]]>
      
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   <title>子連れ合宿　in 六甲山　２００７　のご案内　（2007年7月28～29日）</title>
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   <published>2007-05-23T06:35:17Z</published>
   <updated>2007-05-26T03:58:51Z</updated>
   
   <summary>大人も学ぼう勉強会④　～　Oplysningから広がる学び　～ 普段何気なくO....</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="a．お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.l-net.com/blog/">
      <![CDATA[大人も学ぼう勉強会④　～　Oplysningから広がる学び　～

<strong>普段何気なくO.K.と思っている事、本当はどうなんだろう？
―最近困っていること、他の人はどうしているんだろう？

日々のあわただしさに紛れている、そんなちょっとした“？”。　
夏の爽やかな六甲山で、ちょっと立ち止まって一緒に話したり考えたりしてみませんか？</strong>

<strong>「どんなことするの?」</strong>→子連れ合宿では、『インタビューしてみる・されてみる』『大人と子どもがいっしょに創作（大型積み木で“かっこいいもの”を創る：昨年例）』など、簡単なワークもしながらたっぷりと話す時間をとっていきます。

<strong>「話すのが苦手なんだけど…？」</strong>→大丈夫！話したくない時はパスでもO.K.です。何気ない話でも、『心地よく話す』『そのまま聞く』を意識してすることで、それぞれ素敵な面が自然と見えてくるものです。

<strong>「子どもは、何をするの？」</strong>→大人が話しているその横で、子ども同士で遊びの空間を作りだしていきます。大人はその様子もみんなで見守りながら、大人も子どもも楽しめる場をつくっていきます。

話す・聞く・感じる・創る・伝える・受けとめる・・・いろんな形でのコミュニケーションを通して、普段見えてなかった子どもの姿や知らなかった自分と出会う、いつもの日常がちょっと違って見える、そんな２日間を過ごしていただければ幸いです。

※Oplysning（オプリュスニング：デンマーク語で「教育」。お互いに照らしあうという意味）

【日　程】　2007年7月28日（土）11:00　～　7月29日（日）15:00　1泊2日
【会　場】　ラーンネット・グローバルスクール　<a href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_38.html" target="_self">六甲山のびのびロッジ</a>
              神戸市灘区六甲山町北六甲4512-743
[map_tb:34/45/49.917,135/14/38.474:SW]
【対　象】　子育て中の保護者の方（お子さんもごいっしょに）
　　　　　　 子育て、親子のコミュニケーションに興味をお持ちの方
【参加費】　大人　１３，０００円　子ども　３，０００円　（３才未満　２，０００円）
                  （期間中の食事代、宿泊費を含む。28日の昼食はお弁当をご持参ください）
【定　員】　２０名
【申込み】 電話（078-436-8575）、またはWEBより⇒<a href="http://www.l-net.com/blog/d_3/" target="_self">お問い合わせフォーム</a>
　　　　　　 担当：炭谷由加里
　　　　　　 定員になりしだい締め切ります。]]>
      
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   <title>ナビゲーション講座　参加者の声　基礎編　第１１回　２００７年１月（東京）</title>
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   <published>2007-05-23T06:33:06Z</published>
   <updated>2007-05-26T00:59:55Z</updated>
   
   <summary>                                 ナビゲーション...</summary>
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         <category term="b.参加者の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<TABLE border="0" height="832">
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            <TD bgcolor="#0099ff" align="center" height="13" width="513"><FONT color="#ffffff">ナビゲーション講座　参加者の声</FONT></TD>
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            <TD width="513" valign="top" align="left" height="806"><BR>
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                  <TD bgcolor="#ffe1e1" width="465" align="center">基礎編　第１１回　２００７年１月（東京）</TD>
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                  <TD align="center"><BR>
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<BR>
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            </TABLE>
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                  <TD valign="top"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD valign="top"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>こんなに感動した講座は初めてでした。人の長所をいかに探し、相手を否定せず良い所を伸ばそうということが学べました。</span><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'><BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（１児の父、元航空会社勤務）</span></FONT></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";
mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century'>この講座ではケースを通して、より具体的な行動の方向性を議論することが出来ました。特に印象に残っているのは「手本を見せる」ということであったり、「あまり干渉せずに、子どもが動き始めるのを待つ」ということです。</span><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'><BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（コンサルタント、20代男性）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>普段もっと目の前の人の事を想ってみたり、耳を澄ませてみたり、投げかけてみるという行動をもっと大切にしたいと思いました。<BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>（会社員、20代女性）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>「伝える力」の大切さを特に学びました。子どもたちに何かを伝えるときには（もちろん親とのコミュニケーションも含めて）「伝える力」なくしては何も成立しないので、より的確に適切に伝えると言うことが重要だということを痛切に感じました。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（１児の父、会社員）<BR>
                  <BR>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>何かを強制したり、放っておくのではなく、必要な手助けをしてあげる、ということ。そのために必要な情報や判断基準はきちんと与える。自分が大事だと思う価値観はきちんと伝える。それを繰り返すことで子どもが自分自身で判断できるようになる。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（１児の父）<BR>
                  <br>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
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                  <TD width="470" height="88"></TD>
                  <TD width="470" height="88"><img alt="kiso11th%202.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso11th%202.jpg" width="200" height="142" />
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   <title>フルスクール　学校説明会　2007年5月20日（日）</title>
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   <published>2007-05-23T02:48:44Z</published>
   <updated>2007-05-26T01:12:48Z</updated>
   
   <summary>子どものための学校選び うちの子にあった教育って、どんな教育だろう？  おとなに...</summary>
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         <category term="b．見学・体験入学・説明会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.l-net.com/blog/">
      <![CDATA[<strong>子どものための学校選び
うちの子にあった教育って、どんな教育だろう？ 
おとなになって必要になる力はついていくの？</strong>

こんな疑問をお持ちの方、ぜひご参加下さい。

【日程】　2007年 5月 20日（日）

【時間】　13：00～14：30　（受付12：45）

【場所】　<a href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_38.html" target="_self">岡本わくわくハウス</a>

【内容】　設立のきっかけと方針
　　　　　 スクールの位置付け
　　　　　 カリキュラム
　　　　　 子どもたちの様子
　　　　　 卒業資格

【対象】　どなたでもご参加いただけます。
　　　　　 気軽に足を運んでみて下さい！（募集対象は小学生です）

【問合】　０７８－４３６－８５７５　（担当：炭谷）

当日は炭谷俊樹をはじめ、ナビゲータがフルスクールを熱く語ります。ご興味のある方は是非お越しください。

<img alt="setsumei%20person.gif" src="http://www.l-net.com/blog/images/setsumei%20person.gif" width="100" height="77" />

スクール見学日は5月25日（金）です。詳細は以下のページをご覧下さい。

<a href="http://www.l-net.com/blog/1/" target="_self">フルスクール</a>

<a href="http://www.l-net.com/blog/cat25/" target="_self">スクールの理念</a>

<a href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_9.html" target="_self">スクール見学日</a>]]>
      
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   <title>第二回保護者主催フリーマーケット報告！！　(2007年4月21日）</title>
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   <published>2007-05-23T02:31:15Z</published>
   <updated>2007-05-23T12:23:13Z</updated>
   
   <summary>4月21日、サンシャインワーフにて開催されたフリーマーケットに参加しました。二回...</summary>
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      <![CDATA[4月21日、サンシャインワーフにて開催されたフリーマーケットに参加しました。二回目ということもあり、今回も大盛況だった模様です。以下、バンビーナ保護者Ｈさんからのご報告です。

＜フリーマーケット報告＞

４月２１日、サンシャインワーフにて開催されたフリーマーケットに出店して参りました！前回出店から一月あまり。今回は場所的に子連れのお客さんが多いはずなので、子供服の売上げにも期待大！ただ、前回ほど品数は集まらないだろうと見込み、ブースは一つで申し込みました。が、思ったよりもたくさんの品物を、保護者の皆さんに寄付していただいたことが準備会でわかり、これを一ブースに出しきれるかしら、と一抹の不安が・・・。

前日の準備会。衣類、家庭用品、おもちゃのグループに分けれ、整理スタート。皆さん最初は「これ、２００円くらいと思う？」と遠慮がちに値段付け。でも二回目ということもあり、感を取り戻すのも早く、そのうちにぱっぱっと大胆になってきました。ちなみにこの段階で「これ買う」「これ○○ちゃんにいいんちゃう？」「じゃ、３００円で！」と、皆さんしっかり売上げに貢献。賑やかで笑いの耐えない準備会でした。

<img alt="070421-2.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/070421-2.jpg" width="200" height="150" />　　<img alt="070421-1.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/070421-1.jpg" width="200" height="150" />]]>
      <![CDATA[当日は朝８時から搬入。朝方小雨がぱらつきましたが、お昼にかけどんどん晴れ、日差しが眩しいほどになりました。ダンボールを運び込む段階からお客さんが待ち構えていて、勝手に箱を開けようとします。早朝のお客さんは総じてマナーが良くなく、要注意ですね。「ちょっと待ってもらえますか」と言いつつ、とにかく開店準備。これも皆さん二回目なので、段取りよく行えました。それにしても、やはりブースの広さに対し品数が多い！出し切れないと諦め、ブース後方にダンボールを積み上げ、売れたら補充していくことに。これが吉と出ました。

大体めどがついてきたところで、売り出しスタート。今回は目玉商品という程の高価なものはなく、価格設定はかなり低め。１０円、２０円なんてざらで、たち吉の食器セットも１０００円（実際売れる時に８００円くらいと想定）。でも、この安さと品数の多さが良かったのか、ラーンネットブースはお客さんがお客さんを呼び、わんさわんさと溢れかえり状態。後方のダンボールからどんどん品物が出てくるから、何度も足を運ぶ人も。大抵はこんな状況は午前中だけで終わる事が多いのですが、午後を越えても常にお客さんが絶えることなく、繁盛しまくりでした。

<img alt="070421-3.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/070421-3.jpg" width="200" height="150" />

フリマはお客さんとのやりとりが楽しみのひとつでもあります。どこぞのお父さんは、「町内会長しててな、ここで買うたもんを、年寄りに安くわけるねん。喜ぶんや」とダンボール一つ分も購入。そんなことを聞くと、めちゃめちゃおまけしてしまいました。でもホントに欲しいと思ってくれる人には安くしてあげてしまうもんです。気持ち良く買ってもらえると、こっちも嬉しくなりますから。

子供達はサンシャインワーフ内にある水場で、応援に来てくれたナビと遊んだり、他のお店を見て回ったり、朝から夕方まで元気に走り回っていました。終わる頃には皆日焼けで真っ赤な顔に。今回はブース内が狭かった事と、お客さんが多かった事もあり、なかなか子供達にお店番をしてもらえず、子供的には残念だったかな。次回の秋のフリマでは、子供専用コーナーを設けて、自分達で値段付けから接客まで、やってもらってもいいなぁと考えています。

※４月某日、フリマでの収益金（経費を差し引き全て）を、スクールの修繕費用に当てていただけるよう、炭谷さんに進呈させていただきました。

（バンビーナ保護者Ｈ）]]>
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   <title>「フリーマーケット」に参加しました　(2007年3月18日）</title>
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   <published>2007-05-23T02:21:26Z</published>
   <updated>2007-05-23T12:23:45Z</updated>
   
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      <![CDATA[3月18日、神戸ハーバーランドのフリーマーケットに参加しました。フルスクール、バンビーナの保護者の方が中心となり、子どもたちもたくさん手伝い、大盛況でした。以下、バンビーナ保護者Ｈさんからのご報告です。

＜フリーマーケット報告＞

今年の初め「ラーンネットでフリマしたらいいと思わない？」「私もそれ考えてた～」という保護者の声で始まったフリーマーケットへの参加。一般的な幼稚園ではよくバザーを催すのに保護者が四苦八苦する、という話を聞いていたけど、バンビーナでは幸いにも（？）そんな苦労はなし。でもフリマフリークとしてはちょっと残念に思っていた矢先。

話はとんとん拍子に進み、保護者有志でフリマに参加することに。当日協力していただける保護者の方々の都合により、３月18日（日）のハーバーランドに決定。そしてラーンネット及び保護者への広報を経て、皆さんの協力もあり、フリマに出す品物がぞくぞくと集まってきました。

仕分け作業や値札付けの準備の日。わくわくハウスのいつもバンビーナのお仕事部屋は、足の踏み場もないほど。フルスクール、バンビーナの保護者約10名の方がお手伝いくださいました。皆さんすぐに打ち解け、「これはどう？」 「ん～ちょっと厳しいかな～」「え～あかんの～」「これは？」「それは売れ筋」   「じゃぁこれはこれは？」と、わいわいがやがや。笑いの耐えない楽しい準備日となりました。

<img alt="070318-1.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/070318-1.jpg" width="200" height="150" />　　<img alt="070318-2.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/070318-2.jpg" width="200" height="150" />
]]>
      <![CDATA[さて当日。雨が心配されましたが、なんとか持ちこたえ、晴れ間も見えるほど。ただ３月にしては寒い朝。車２台に荷物を分け（助手席までぱんぱん）９時すぎ頃から荷物の搬入。２ブースとっていたのですがなんせ荷物が多い。場所が角地でちょうど出っぱったスペースだったので、コの字に商品を陳列。フリマの開始時刻は１１時となってはいるのですが、フリマ通のお客さんはこの時間にすでに来ているんです。そして開けてもいない荷物を勝手に漁るんですよ。コワいですよ、えらい強気だし。そういうお客さんをうまくかわしつつ、なんとか店の形になってきたあたりからフリマスタート。

協力いただいた保護者の方は半数以上がフリマ未経験者。「開始早々はあまり値引きしないで」とか、「まとめて購入してくれたら安くしていく」とか、いくつか注意点を広報し、あとはもうそれぞれの方にお任せ！なんせフリマはこの時間が一番忙しい！子供達もお店屋さんごっこの気分で店番をしてくれる。大きな声で「いらっしゃい、いらっしゃい」「見てってくださいね～」と嬉々としてやってくれるので助かる。陳列にこだわる子もいれば、品物を入れる袋を素早く取ってくれる子も。昼過ぎまでは大盛況。自分の家から持ってきたものが売れると嬉しそう。なかなか売れないと、どうにか見てもらおうとやっきになる子も。場所的にカップルや大人の姿が多く、子連れが少なかったのが残念。子供服の売れ行きがいまひとつでした。

<img alt="070318-3.JPG" src="http://www.l-net.com/blog/images/070318-3.JPG" width="200" height="150" />　　<img alt="070318-4.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/070318-4.jpg" width="200" height="150" />

昼過ぎからはお客さんの流れがゆっくりになるので、交代で休憩したり、子供に店番を任せたり。途中雨がぱらつきはしましたが、終始子供達も保護者の皆さんも楽しそうに最後までやってくださいました。小さいバンビーナさん達は店番というわけにはいかなかったのですが、フリマの会場を走り回って最後まで元気いっぱい。売上げも当初の予想をはるかに超えるもので大満足！次回が今から楽しみです！！

※この売上げは、スクールの設備費用にしていただこうと考えております。

（バンビーナ保護者Ｈ）]]>
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   <title>行ってきたよ　全体キャンプ　大成功かな？　(2006年9月20日～22日）</title>
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   <published>2007-05-23T02:09:27Z</published>
   <updated>2007-05-23T12:25:04Z</updated>
   
   <summary>２学期に入りフルスクールの小学１年生から中学生まで、みんなで能勢の大阪府立総合青...</summary>
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      <![CDATA[２学期に入りフルスクールの小学１年生から中学生まで、みんなで能勢の大阪府立総合青少年野外活動センターにキャンプに行ってきました。このキャンプは企画から実行まで子どもたちだけで行うもので、ナビゲータは同行してはいるのですが、「基本的には口出しせず、子どものリーダーから依頼があるときだけかかわる」というルールで運営されます。例年は7月末に行うのですが、リーダーキャンプの後じっくり考え準備して本番を迎えた方が良かろうと、今年は9月に行いました。

<img alt="060920-1.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/060920-1.jpg" width="200" height="150" />

初めて参加した４人の１年生はとにかく元気に遊び回っていました。しかしなかなか食事にありつけないことがわかってくると「何を手伝ったらいいか教えてください」とリーダーに聞き始めます。「自分で探して」と不慣れなリーダーの声。２年生のＳ君が「１年生は遊んでてもかめへん。おれも去年はあんなんやってんなあ。」と言いながら自分の仕事を一生懸命にやっていました。そのうちにリーダーが薪拾いに１年生を連れていきます。１年生たちは楽しそうに手伝いを始めました。

<img alt="060920-2.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/060920-2.jpg" width="200" height="150" />

夕食のメニューはカレー。予定から１時間遅れで食べ始めたのですが全員同時ではなくまず１年生から。なぜって？　鍋が小さくて２つの鍋で作ったのですが大きい方がなかなか煮えずに小さい方が先にできあがったんです。翌日には１、２年生男子を集めて中学生のＹ君が火起こし講座を開き始めました。なかなか理解してもらえず困っていると、すかさず６年生のＳ君が応援に入ります。だんだんチームワークが良くなっていくのです。決して上手とは言えませんが自分たちで工夫して少しずつ改善していく姿を見ることができました。

帰り際に野外活動センターの所員の方から、「皆さんはすごいなあと感心しました。自分たちだけでちゃんと活動できているのを見て驚きました。大きくなって大学生になったときにはキャンプスのボランティアタッフとして是非能勢に手伝いに来て欲しいです」とお褒めの言葉を頂きました。ナビが聞いてみると、「子どもの団体はたくさん来られるが大人の怒鳴り声がしない団体は見たことがない。子どもたちがやらされるのではなく自分たちでやっているのがスゴイと思いました。大人がじっと待っている、こんなキャンプのやり方もあるんですね。」とのことでした。

子どもたちはどんな風に感じていたかというと：

１、２年生は「オリエンテーリングが楽しかった」「肝試しがおもしろかった」「焼き板が楽しかった」「天体観測で天の川が見えて良かった」とプログラムを楽しんだこと、あと「料理でトウモロコシが堅くて切るのが大変だった」「ご飯が堅くて水を足して炊き直したのが大変だった」「火起こしで息を吹くのが大変だった」と自分の担当した仕事についてもが印象に残ったようです。

３、４年生は「寒くて困った」「お腹がすきすぎて大変だった」「役割分担をして仕事をする」「かまどを冷やさない工夫をして次の火起こしが楽になるようにする」など生活のこと、仕事のやり方などについていろいろ感じたようです。
            
リーダーは「買い出しの工夫が上手くいった。けれど、まだまだ工夫できそう」、「男子リーダーの扱いに苦労した」（遊び盛りだから仕方ないかなあ）、「自分が新たに力を付けた」「他のリーダーのすごいところを見て感心した」など、さすが周囲を良く見ているなと感じさせられました。
            　
リーダー反省会で聞いてみると、センターの方が褒めてくれたことはあまり印象に残っていなかったようです。彼らにとって「キャンプは上手くいかなかった」という思いがあったのだと思います。確かにまだまだ工夫すれば良くなっていくのは事実だと思います。その事にみんなが気付いていることも分かりました。でもセンターの方が褒めてくれたのも本当なんだよ。決してお世辞なんかじゃないんだよ。君たちは自信を持って良いんだよ。キャンプで自分たちの力で何とか生活できたんだよ。それにもっとすごくなれるんだよ。

来年がたのしみだ～！]]>
      
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   <title>リーダーキャンプ　ｉｎ　フルスクール（2006年7月18日～20日）</title>
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   <published>2007-05-23T02:01:30Z</published>
   <updated>2007-05-23T12:25:25Z</updated>
   
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      <![CDATA[<TABLE border="0" height="588">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#0099ff" align="center" height="35" width="534" valign="middle"><FONT color="#ffffff">大雨のリーダーキャンプ</FONT><FONT color="#ffffff">　　</FONT><FONT color="#ffffff" size="-1">(2006年7月18日～20日）<BR>
            </FONT></TD>
          </TR>
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            <TD valign="top" height="506" width="534">
            <DIV align="left"><FONT size="-1"><BR>
            　１学期最後の３日間、三組αと黒月は能勢へリーダーキャンプに出かけました。例年通りなら梅雨も明け、夏空の下キャンプが出来るはずでしたが、見事に裏切られ、梅雨真っ只中の２泊３日のキャンプになりました。去年リーダーを務めていた子たちが卒業して初めてのキャンプで、どうなることかと思っていたのですが、準備は思ったより順調にすすんでいきました。何度も相談をしてしっかり計画も立てたのですが、計画通りにいかないのがキャンプです。<BR>
            <BR>
            　キャンプ初日からハプニング発生。３日分の食料の買い出しも済ませ、キャンプ地まであと３０分。「さあ雨が激しくなる前にテント張りだ！」と思っていたその瞬間、大きな忘れ物をしていたのに気付き、、、しかたなくそこからわくわくハウスまで引き返しました。なんとテントを積み忘れていたんです。そして予定より大幅に遅れてキャンプ地に到着。それまで小降りだった雨も本降りになる中、ズボンや靴をずぶ濡れにしてテント張りをしました。<BR>
            　</FONT>
            <TABLE border="0" width="520">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD height="53" width="135"><img alt="060718-1.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/060718-1.jpg" width="180" height="135" />
</TD>
                  <TD height="53" width="375"><FONT size="-1">　その後は夕食作り。メニューはカレーです。雨の中での火つけは事前に練習していませんでした。炊事場に屋根はありましたが、湿気がひどくなかなか火がつきません。「どうする？」「ナタがあったよね！」と薪割りをし、細かい木を準備する子、それをかまどまで運ぶ子、うちわを持ってあおぐ準備をする子と皆それぞれに仕事を探し、晩ご飯作りに参加していました。そうして出来たカレーはこれまでのキャンプの中で一番！ともいえる程の出来ばえ。みんな頬張って食べていました。</FONT></TD>
                </TR>
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            <FONT size="-1"> <BR>
            </FONT>
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              <TBODY>
                <TR>
                  <TD height="128" width="331"><FONT size="-1">　その日の夜、雨がやんでいたのでテントに風を通すために窓をあけたT君。寝る前に閉めるつもりでしたが、そのまま寝てしまい、夜中に降り出した雨でテントの中は水浸しに。T君の着替えの服もびしょぬれになっていました。次の日ぬれた服を絞り、干すだけでなく、料理が終わったかまどの火で服をあぶって乾かしていました。そのおかげもあってかT君は、３日間の間に火おこしをしっかりとマスターしていました。</FONT></TD>
                  <TD height="128" width="182"><img alt="0607%20leader-camp1.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/0607%20leader-camp1.jpg" width="250" height="187" />
</TD>
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              </TBODY>
            </TABLE>
            <FONT size="-1"><BR>
            </FONT>
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                  <TD height="131" width="185"><img alt="0607%20leader-camp2.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/0607%20leader-camp2.jpg" width="250" height="187" />
</TD>
                  <TD height="131" colspan="2" width="326"><FONT size="-1">２日目は朝に大雨警報が出ていたのが嘘のように、昼間は雨が上がり、外で活動することが出来ました。しかし、予定していた川遊びとプールはできませんでした。朝食後、みんなで相談しその日はアーチェリーとディスクゴルフをすることになりました。アーチェリーはほとんどの子が初挑戦！的にはなかなか当たらなかったものの楽しかったです。夜には前日の夜にできなかった肝試しをしました。</FONT></TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <FONT size="-1"><FONT size="-1" color="#000000"><BR>
            　３日目は雨の中での撤収作業。みんなで協力してテントなどの片づけをしたので、予定通りにわくわくハウスに到着しました。<BR>
　こうしてほとんど予定とは違うキャンプになりましたが、そんな中でもみんなで話し合い、何とかそれなりにキャンプを楽しむことができたのはとてもすごいことだと思います。<BR>
　まだまだ頼りないリーダーたちですが、悪条件下での今回のキャンプ経験は、きっと彼らの大きな自信になっているはずです。２学期の全体キャンプではきっと今までとは違った「ちょっと頼れるリーダー」になっていることでしょう。<BR>
            　全体キャンプがどうなるか、乞うご期待！<BR>
            <BR>
            </FONT></FONT></DIV>            </TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD align="right"><FONT size="-1">（くまっきー）</FONT></TD>
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      </TABLE>]]>
      
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   <title>ナビゲーション講座　参加者の声　実践編　第３回　２００６年６月（神戸）</title>
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   <published>2007-05-23T00:47:07Z</published>
   <updated>2007-05-26T01:00:18Z</updated>
   
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            <TD bgcolor="#0099ff" align="center" height="13" width="530"><FONT color="#ffffff">ナビゲーション講座　参加者の声</FONT></TD>
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                  <TD bgcolor="#ffcc99" width="465" align="center">実践編　第３回　２００６年６月（神戸）</TD>
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<BR>
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                  <TD valign="top"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD valign="top"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>自分自身の壁にぶつかり、何とか越えようとする体験ができる機会は本当に貴重で実にうれしいことでした。いくつになっても育ててもらうことは、うれしいことです。<BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（女性）<BR>
                  <BR>
                  </span></FONT></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";
mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century'>常に、子どもを見る目を養いどうすれば子どもと一緒によい方向へ行くのかを考え、何より面白そうなことを具体的に創造することが重要だと思います。</span><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'><BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（男性）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>子どもに伝えるときは、伝えたい気持ちを強く持ってシンプルに伝えることが一番効果的だということに気付きました。<BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>（学生、女性）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>子供たちに何かをするということは本当に真剣に考えきって取り組むべきということを学びました。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（女性）<BR>
                  <BR>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>子供たちが自分たちでやるように手を出しすぎないことが重要で子供たちに自分でやらせることがまだまだできていないと思いました。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（４児の母）<BR>
                  <br>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <TABLE border="0" width="480">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD height="117" width="254"><img alt="jisen3rd%202.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/jisen3rd%202.jpg" width="250" height="198" />
</TD>
                  <TD height="117" width="216"><img alt="jisen3rd%203.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/jisen3rd%203.jpg" width="250" height="187" />
</TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <TABLE border="0" width="516" height="159">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD height="114" colspan="2" width="513" bgcolor="#ffffcc"><FONT size="-1"><I><B>～第３回ナビゲーション講座実践編を終えて～</B></I><BR>
                  <BR>
                  　基礎編でナビゲーションについて学んだ方々が実際に子どもと接してナビゲータ体験をしていただくのが実践編です。中でも柱となるのが受講生が企画するアクティビティです。ここでは企画から実施までの全てを受講生の方たちが主体的に行います。<BR>
<BR>
                  　今回企画されたアクティビティは、題して「六甲山、へ～ほ～探検隊」。甲山自然公園をグループに別れて歩き、子どもたちが興味をもった生き物や植物について皆の前で発表をするというものです。それを通じて「チームワークを大切にすること」を学んでほしいという企画でした。受講生の方たちは子どもと接することにとても慣れていて雰囲気作りがとてもうまく、子どもたちも自分が興味のある生き物と触れ合うことができ、とても楽しそうで生き生きとしていました。<BR>
                  　アクティビティ後の受講生の振り返りではチームワークの大切さが子どもたちに充分伝わらなかったのではないかという意見が多く出て、ゴールイメージを単に企画に盛り込むだけでなく、どうやって具体的に子どもに伝えていくかについて話し合いました。<BR>
<BR>
                  　今私はピノキオクラスの「日本語書く」を担当しています。そこでは「字を丁寧に綺麗に書く」というゴールイメージで取り組んでいます。子どもたちには「字が丁寧に綺麗に書けるようになったら嬉しいよね」と伝えると子どもたちは真剣に字を書く練習をするようになり、今までの字と比べ物にならないくらい丁寧で綺麗な字が書けるようになりました。<BR>
                  　そういった体験をしていたので、今回のナビ講座では改めてゴールイメージの大切さと、「こうなったら素敵だよね」とか、「こんなことができるようになれたら楽しそうだね」ということをわかりやすく伝えてあげること、そしてそのゴールについて子どもたちが興味を持ってくれるような工夫が本当に大事なんだと思いました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（ｂｙともしょう）<BR>
                  </FONT></TD>
                </TR>
              </TBODY>
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            <BR>
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      </TABLE>]]>
      
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   <title>ナビゲーション講座　参加者の声　実践編　第２回　２００５年６月（神戸）</title>
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   <published>2007-05-23T00:33:06Z</published>
   <updated>2007-05-26T01:00:43Z</updated>
   
   <summary>                                 ナビゲーション...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.l-net.com/blog/">
      <![CDATA[<TABLE border="0" height="1114">
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            <TD bgcolor="#0099ff" align="center" height="13" width="530"><FONT color="#ffffff">ナビゲーション講座　参加者の声</FONT></TD>
          </TR>
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            <TD valign="top" align="left" width="530" height="1088"><BR>
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                <TR>
                  <TD bgcolor="#ffcc99" width="465" align="center">実践編　第２回　２００５年６月（神戸）</TD>
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                <TR>
                  <TD align="center"><BR>
                  <img alt="jisen2nd%201.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/jisen2nd%201.jpg" width="250" height="187" />
<BR>
                  </TD>
                </TR>
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            </TABLE>
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                  <TD valign="top"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD valign="top"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>主体的に学ぶことがこんなに難しいことかと思いました。形だけじゃなく「１人の子どもを見つめる」「子どもと向き合う」ことが大切なんだ。基礎編の「観察する」「インタビューする」が実際に体感できました。つながってよかったです。<BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（企業勤務、女性）<BR>
                  <BR>
                  </span></FONT></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";
mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century'>自分の中で明確になったこととして、「工夫する楽しさを伝え、その楽しさを知ることで学ぶ楽しみや考える楽しみを伝えたい」ということ。「工夫する楽しさ」を実感する反応や言葉がたくさん見え、子どもたちの良い表情、輝く瞬間が見れたことはよかったし自分にとって多くの学びになりました。</span><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'><BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（デンマーク留学予定、男性）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>実践的に子どもたちと触れてみると、自分が正しいと思っていることを子どもに伝えることがその子にとって意義のあるものかわからずにとまどってしまうことが多々ありました。でも一番の学びは、迷ってしまって何もしないことよりも何か自分からアプローチをしなければ得るものは少ないということです。<BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>（就職活動中、男性）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>子どもはよく物を見ていると感じました。子どもは人のことをすぐ覚えますよね。人に対する感性が高いように思います。最近ちょっと何事にもあきらめ気味なので、今回の参加者の方が大変意欲的であり、自分が失いつつあるものに気がつきました。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（２児の母）<BR>
                  <BR>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>教育の受け手に「どの様になってもらいたいか？」という点を常に頭の中におきながら、子どもたちと接する事の難しさを気付きました。相手の反応に気をとられがちになり、最初たてた仮説を忘れてしまっている時間が多かった事は自分自身として最も大きな気付きでした。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（２児の父）<BR>
                  <br>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ffcc00" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>共通点を探して子どもが「こういう子どもなんだろう」と感じ始めてからのアプローチを今後は考えて参加したい。ナビの皆さん、子どもたち、参加者とふれあって、やっぱり人が好きだなぁと思いました。自分自身にかなり不満です。リベンジをぜひしたいと思っています。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（就職活動中、男性）<BR>
                  <br>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
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                  <TD height="117" width="254"><img alt="jisen2nd%202.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/jisen2nd%202.jpg" width="250" height="187" />
</TD>
                  <TD height="117" width="216"><img alt="jisen2nd%203.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/jisen2nd%203.jpg" width="250" height="187" />
</TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
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      </TABLE>]]>
      
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   <title>ナビゲーション講座　参加者の声　基礎編　第９回　２００６年４月（東京）</title>
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   <published>2007-05-23T00:26:24Z</published>
   <updated>2007-05-26T01:01:05Z</updated>
   
   <summary>                                 ナビゲーション...</summary>
   <author>
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            <TD bgcolor="#0099ff" align="center" height="13" width="513"><FONT color="#ffffff">ナビゲーション講座　参加者の声</FONT></TD>
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                <TR>
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                  <img alt="kiso9th.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso9th.jpg" width="300" height="225" />
<BR>
                  </TD>
                </TR>
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            </TABLE>
            <TABLE>
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                  <TD valign="top"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD valign="top"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>「人」と「人」の関わりの中で多くのことが生まれること、人の話に耳を傾ける、観察する、インタビューする、話す、フィードバックする（される）という人と人のふれ合いのなかで「おもしろい」「知りたい」「うれしい」「なるほど」「そうなのか？」など様々な感情が生まれ、それでモチベーションを刺激し、行動へ影響を与えていくということを実感できました。</span><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'><BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（企業勤務、女性）</span></FONT></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";
mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century'>とにかく深く真剣に、１つ１つの出来事を考えて子どもと接することに驚かされた。こちらに余裕がない場合も多々あるが、出来る限り多面的に考えるようにしたい。</span><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'><BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（２児の父）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>人には学びたい気持ちが本質にある。人は学ぶことが好きで、本当にやりたいと思うことには集中して取り組めるんだということを再度確認したような２日間でした。<BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>（企業勤務、女性）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>本当に伝えたいことを伝える難しさを再確認した。本質的なことは不変であり、共通であることを確定した。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（企業勤務、男性）<BR>
                  <BR>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>終始和やかに和気合々と学びあう場がつくられていて、安心して楽しみながらのびのびと学ぶことができました。ナビゲータは、学ぶ側の子どもたちにこのような気持ちになってもらい、学んでもらえるようにしているのだなあと学ぶ立場になって思いました。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（研修講師、女性）<BR>
                  <br>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <BR>
            <TABLE>
              <TBODY>
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                  <TD bgcolor="#ffe1e1" width="465" align="center"><A name="第１０回"></A>基礎編　第１０回　２００６年５月（神戸）</TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="center"><BR>
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<BR>
                  </TD>
                </TR>
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            <TABLE>
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                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" height="15" width="18"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD height="15" width="438"><FONT size="-1">相手に伝えることの大切さ、豊かな表現の大切さを学びました。相手のことを理解するだけではなく、きちんと評価というか、どこが素敵かちゃんと相手に伝えたり、ｌ意見を伝えたりすることの大切さがわかりました。　<BR>
                  </FONT><FONT size="-1" color="#0000cc">（元教育誌編集長、女性）<BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="18"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="438"><FONT size="-1">公立校にしか勤めたことがない私にとって、少人数の指導は本当に興味深いものです。これを機に、今の私が、今おかれた立場でここでの経験を活かし、どんなことができるのか考えてみたいと思います。　<BR>
                  </FONT><FONT size="-1" color="#0000cc">（小学校非常勤講師・塾経営者・３児の母）<BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="18"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="438"><FONT size="-1">教育に関して「これは良い」「これは悪い」と一概に否定するのではなく子どもをON状態（心が開いたヤル気、情熱のある状態）に導くことが大事であること。逆に言えば、なぜこの人（子ども）はOFF状態なのか？を考えること。<BR>
                  </FONT><FONT size="-1" color="#0000cc">（求職中、男性）<BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <BR>
            <TABLE border="0" width="490" height="116">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD colspan="2">　<FONT size="-1">今回の参加者の皆さんは、それぞれ各分野での豊富な経験をお持ちの方ばかりだったのがとても印象的でした。小学校の教育現場にいらっしゃる方や、海外で長い間教師をされていた方からは実際の教育現場の現状や学校教育の問題点などを詳しくお聞きすることができました。また、世界中を旅してこられた方からは世界の現状と、世界の視点から見た日本の問題点などをお聞きすることもできました。</FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD width="284"><FONT size="-1">　また、今回は比較的参加者が少なかったので、その分いつでもどこでも内容の濃い議論が繰り広げられていたのも印象的でした。講座中は主に教育について色々と議論するのですが、休憩時間や食事中などのオフタイムに、気付いたら環境問題や食べもの、政治、経済、などなど・・・様々な話をしていました。また、参加された方々の問題意識がとても似ているように感じました。そのせいか、とても初対面とは思えないくらい、いい雰囲気の中で話ができていたようです。</FONT></TD>
                  <TD align="right" width="196"><img alt="kiso10th%202.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso10th%202.jpg" width="200" height="149" />
</TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD colspan="2"><FONT size="-1">　今回で２回目のナビ講座基礎編を終えて改めて思うことは、講座の中だけでなく、それ以外の時間でも多くの学びや気付きを得ることができるのがこのナビ講座の大きな特徴だということです。今回の経験も大切な財産となりそうです。<BR>
                  　私はやっぱりナビ講座が大好きです。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（By　ともしょう）</FONT></TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            </TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>]]>
      
   </content>
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   <title>ナビゲーション講座　参加者の声　基礎編　第８回　２００６年２月（神戸）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_40.html" />
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   <published>2007-05-23T00:22:39Z</published>
   <updated>2007-05-26T01:01:22Z</updated>
   
   <summary>                                 ナビゲーション...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="b.参加者の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.l-net.com/blog/">
      <![CDATA[<TABLE border="0" height="1143" width="542">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#0099ff" align="center" height="13" width="513"><FONT color="#ffffff">ナビゲーション講座　参加者の声</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD valign="top" align="left" width="513" height="885"><BR>
            <TABLE>
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD bgcolor="#ffe1e1" align="center" height="18" colspan="2">基礎編　第８回　２００６年２月（神戸）</TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD valign="bottom" height="140" width="311"><FONT size="-1">　今回事務局をさせて頂いて、前回とは違った視点（企画者側）でナビ講座に参加できたことは勉強になりました。これから先生になる方、保護者の方、将来学校を作りたい方、ナビゲータ、様々な視点の話が聞けたことは大きな収穫でした。私の意気込みとして「参加される方に喜んでもらいたい。」という強いパッションをもって臨んだことは、結果として私自身に予想以上のよろこびと広がりをもたせてくれたと思います。<BR>
                  　</FONT></TD>
                  <TD align="right" valign="bottom" height="140" width="209"><img alt="kiso8th%203.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso8th%203.jpg" width="250" height="187" />
</TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD colspan="2" height="216"><FONT size="-1">　今回の講座で大切にしたことが二つあります。一つは『感動』。前回参加した時、事務局の方がお昼ご飯を手作りしてくれて大変感激しました。だからその感激を次の参加者に返したかったのです。その方は「ナビ講座を終えたら、みんな行動し始める。」と言いました。その時は「ほんまかな？」と思っていたけれど、それは本当でした。実際に私の人生はこの講座をきっかけに動きはじめました。感動するだけだったら誰でもできる。“感動してそこから動くこと”が大切なんだと強く感じています。みなさんの心に少しでも想いを広げることができたのなら嬉しく思います。<BR>
                  　二つめは『自分らしさ』。「紙」「春の訪れ（ひなまつり）」をテーマにして、自然食、季節感、紙のあたたかさ、ほっとしていただく空間を目指しました。私は人を驚かせることや喜んでもらうことが好きなことがよくわかりました。日本の伝統文化をいかに楽しく伝えていくか、人が思いつかないことをこれからも自分らしく表現していきたいと思います。<BR>
                  　最後に、スタッフの方、感受性の高い参加者の方々、ありがとうございました。またひとつ、みなさんの感受性に心動かされました。これからも様々な形で出逢い、広がり、つながりあっていけたらと思います。ナビ講座の渦は大きく動きつづけている。そんな気がします。　　　　　　　　　　（なかけいこ）</FONT>　</TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <TABLE border="0" width="535">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD height="73" width="218"><img alt="kiso8th%202.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso8th%202.jpg" width="250" height="187" />
</TD>
                  <TD height="73" width="307"><FONT size="-1">　学生から保護者まで、世代を超えた学びの場をお手伝いする機会を頂きありがとうございました。私が参加した前回に比べ、まず学生さんが多く参加されていました。若い世代が教育に興味を持ち、大学というフィールドを出て学びに来ているというその主体的な行動・パワーとそして彼らの感性。そして、次に保護者の方も多く参加され親の視点から貴重な意見。前回に比べ、ナビ講座が広がっていっている。そのことでその価値・充実度があがっていると感じました。次回の実践編も非常に楽しみです。すべてのものの基盤となる教育を「感じられる」素晴らしい場であるナビ講座。今後ともどんどん発展していくと感じました。</FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD colspan="2"><FONT size="-1">※追伸：ぼくの話を聞いてくれた子どもたちへ。覚えてくれてるかな・・・？<BR>
                  ①何か物事をみるとき比べるとわかりやすい。（写真を比べるといろいろ発見できたよね！　シュートのうまい人と自分を比べてみると・・・）<BR>
                  ②「違い」というものを認め、尊重しあうことは意外と難しい。でもそれができたとき素晴らしいチームワークが生まれる。　　　　（けん）</FONT></TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <BR>
            <TABLE>
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD colspan="2" bgcolor="#ccffcc"><FONT size="-1">　参加者の感想</FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD valign="top"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD valign="top"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'></span><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>誰にでも「自分を知ってほしい」という欲求があるものだと改めて気づきました。インタビューの時間には自分を深く知ってもらうこと、そして相手のことを深く知ることがこんなにも楽しいのかとおどろいてしまいました。<BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（大学生、女性）<BR>
                  <BR>
                  </span></FONT></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";
mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century'>ここに来ている人たちに出会えてよかったです。同じ事に関心があって、みんなでとりくんで共感したり、前向きにすすんでいけるという体験はすばらしいものでした。生きていて良かったな。これからもがんばろうという気持ちになります。</span><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'><BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（４児の母）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>子供の世界のおもしろさ、深さ、難しさなど色んな事を感じた２日間で、自分が子供だった頃の事も随分たくさん思い出してなつかしく思いました。基礎講座を受けたら、やっぱりもっと直接子供と交わって、コミュニケーションしたいとすごく思いました。<BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>（会社員、女性）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>このナビゲーション講座に参加して、思ったことは自分にもっと正直になりたい、等身大の自分でありたいという事です。自分の思っている事と行動を一致させたいとも感じました。言い換えればもっと人間らしく感情豊かになりたいと感じました。<span style='mso-spacerun:yes'></span><BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（大学生、男性）<BR>
                  <BR>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>若い方が参加されていて、その方達が「自分は人とは違う、違って当たり前」と口々に言われていたので、前から気づいていたものの、改めて衝撃的に心にきざまれました。人はじっくり話しを聞いてもらうとうれしい。共感してもらうとうれしい。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（３児の母）<BR>
                  <br>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <TABLE border="0" width="480">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD height="117" width="254"></TD>
                  <TD height="117" width="216"><img alt="kiso8th%201.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso8th%201.jpg" width="400" height="300" />
</TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <BR>
            </TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE>]]>
      
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   <title>ナビゲーション講座　参加者の声　基礎編　第６回　２００５年１月（東京）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.l-net.com/blog/2007/05/post_39.html" />
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   <published>2007-05-23T00:17:45Z</published>
   <updated>2007-05-26T01:01:40Z</updated>
   
   <summary>                                 ナビゲーション...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="b.参加者の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.l-net.com/blog/">
      <![CDATA[<TABLE border="0" height="1143" width="542">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#0099ff" align="center" height="13" width="513"><FONT color="#ffffff">ナビゲーション講座　参加者の声</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD valign="top" align="left" width="513" height="885"><BR>
            <BR>
            <TABLE>
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD bgcolor="#ffe1e1" width="465" align="center">基礎編　第６回　２００５年１月（東京）</TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="center"><BR>
                  <img alt="kiso6th%201.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso6th%201.jpg" width="400" height="300" />
<BR>
                  </TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <TABLE>
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD valign="top"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD valign="top"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'></span><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>学びは個の中だけでは成立しにくく、互いの係わりによって初めて学びの本質に迫れることを実感したように思う。言葉がけの重要性、子どもに接するときどんな事をイメージして対峙したら良いかなどヒントを頂いたように思う。<BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（塾経営、女性）<BR>
                  <BR>
                  </span></FONT></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";
mso-ascii-font-family:Century;mso-hansi-font-family:Century'>足もとから動かそう。世の中・社会は変わっていくけれど、それを周りのせいにはせず、自分が動く。自分が変わる。そこから全ては変わり始めるし、そこからしか変わらない。</span><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'><BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック";mso-ascii-font-family:
Century;mso-hansi-font-family:Century'>（企業勤務、男性）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>違った年齢、立場の者同士が”教育”という関心事に基づき、ディスカスしたことにより、自分が見落としてきたこと・見ようとしてこなかった点を沢山見つけることができました。<BR>
                  </span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'>（英語講師、女性）</span></FONT><BR>
      <BR>
      </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>一つの目的に向かってみんなで生産的な話をすることは楽しかったし、その中で自分には無かった視点に気付けたことがとても良かった。<span style='mso-spacerun:yes'></span><BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（企業勤務、男性）<BR>
                  <BR>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>いろんなポジションの方々との触れ合いは、主婦の私にとってとても刺激的で楽しかったです。人との関係の中で大人も子どもも育っていくものなんだと実感しました。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（４児の母）<BR>
                  <br>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="right" valign="top" width="17"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD width="440"><FONT size="-1"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><span
lang=EN-US>新しい人との出会い、新しい知との出会い、ドキドキワクワクしながら過ごしておりました。人とのかかわりの中から学ぶことが多かったです。<BR>
                  </span></span></FONT><FONT size="-1" color="#0000cc"><FONT color="#0000cc"><span style='font-family:"ＭＳ ゴシック"'><FONT color="#0000cc"><span
lang=EN-US>（環境調査・研究職、女性）<BR>
                  <br>
                  </span></FONT></span></FONT></FONT></TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <TABLE border="0" width="480">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD height="117" width="254"><img alt="kiso6th%202.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso6th%202.jpg" width="250" height="187" />
</TD>
                  <TD height="117" width="216"><img alt="kiso6th%203.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso6th%203.jpg" width="250" height="187" />
</TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <BR>
            <BR>
            <BR>
            <TABLE border="0" width="480">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD height="10" align="center" bgcolor="#ffe1e1" colspan="4"><A name="7th kanso"></A>基礎編　第７回　２００５年５月（神戸）</TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD height="94" colspan="4">
                  <TABLE border="0" width="502">
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                      <TR>
                        <TD width="259" height="93" align="center"><img alt="kiso7th%201.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso7th%201.jpg" width="187" height="250" />
</TD>
                        <TD height="93" align="center" width="233"><img alt="kiso7th%202.jpg" src="http://www.l-net.com/blog/images/kiso7th%202.jpg" width="187" height="250" />
</TD>
                      </TR>
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                  </TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD valign="top" align="center" width="21" colspan="2"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD valign="top" colspan="2" width="477"><FONT size="-1">ラーンネットのことを初めて知った時の衝撃と、今まで自分の中に持ち続けていた理想の学びの場がひとつの形に集結して行く感じが２日間を通しずっと感じられていたように思います。</FONT><BR>
                  <FONT color="#0000cc" size="-1">（大学生、女性）</FONT><BR>
                  <BR>
                  </TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="center" height="64" valign="top" colspan="2"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD height="64" valign="top" colspan="2" width="477"><FONT size="-1">教育がコンテンツや情報、知識、ノウハウ等を伝達することではなく、観察をし、子どもの好奇心の芽を育てる事なのだと気付けた様に思います。</FONT><BR>
                  <FONT color="#0000cc" size="-1">（２児の父）</FONT><BR>
                  <BR>
                  </TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="center" valign="top" colspan="2"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD colspan="2" width="477"><FONT size="-1">自分にかけてもらって自信をもてるような言葉がきっと同じように子どもたちに響くのだろうなということに気づくことができました。</FONT><BR>
                  <FONT color="#0000cc" size="-1">（就職活動中、男性）</FONT><BR>
                  <BR>
                  </TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="center" valign="top" colspan="2"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD colspan="2" width="477"><FONT size="-1">自分と違った視点はとても新鮮であったり、共感できないものもあるが、その違いを知れたことは私にとって意味のあることだと思う。</FONT><BR>
                  <FONT size="-1" color="#0000cc">（大学院生、女性）</FONT><BR>
                  <BR>
                  </TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD align="center" valign="top" colspan="2"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD colspan="2" width="477"><FONT size="-1">今まで聞くという意識が欠けていたためか、自分のことであっても自分でとらえきれていないところがあるのを実感しましたし、人をじっくり観察することなんて、、、今までに考えたこともなかったのでさらに自分の人間への興味を引き出していただきました。</FONT><BR>
                  <FONT color="#0000cc" size="-1">（元NPO職員、男性）<BR>
                  <BR>
                  </FONT></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD width="21" align="center" valign="top" height="64" colspan="2"><FONT color="#ff6666" size="-1">★</FONT></TD>
                  <TD valign="top" height="64" colspan="2" width="477"><FONT size="-1">人の話を聞いて、自分の意見を発言することがこんなに楽しいものだったのか、と改めて気づきました。ここに集まった人たちで空気は作り上げるのだと実感しました。また、新たに共通の心をもった人と深く話すことができ、嬉しく思います。</FONT><BR>
                  <FONT size="-1" color="#0000cc">（会社員、女性）<BR>
                  </FONT><BR>
                  </TD>
                </TR>
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