メイン

c.スクールの様子 アーカイブ

2007年03月23日

「あそビーチ in 須磨海岸」 うまくいったよ!! ~保護者とナビゲータで創り上げたハートフルなイベント~ (2006年10月15日)

保護者の声が発端のオープンイベント「あそビーチin須磨海岸」が10月15日(日)に行われました。当日までにスタッフは、打ち合わせや準備に何度もわくわくハウスに集まったり、須磨海岸まで下見に出向いたり、メーリングリストでのやりとりは150件越え!せっかくするなら是非とも成功させたいという熱い思いで少々過熱気味?!そんな思いも伝わってか、予想以上に申し込みがあり、大人と子ども合わせて60人が参加する大イベントになりました。

当日は快晴!だだっぴろい砂浜で、順調にゲームが進んでいきました。今回の目玉は、砂浜ならではのサンドアート。チームに分かれ、各々がテーマを決め、波打ち際で造形開始。これは力作揃いでした。スフィンクスとピラミッドは圧巻!何を作ればいいのか、なかなか決められずにいるチームあり、途中から路線変更するチームあり。テーマを決めたほうが作りやすかったかもしれませんが、自分達で決めるというのがラーンネットらしくて良かったんではないでしょうか。

061015-1.jpg

もう一つはビーチフラッグ!これもまた盛り上がりました!あそビーチ発起人でもあるIさんご一家によるデモンストレーションは本番さながら。小さい子から大人まで砂に足を取られながらの全力疾走&必死のダイブ。普段とは違うお父さんお母さんの姿に子どもたちも声援を送っていました。

061015-2.jpg

お弁当の時間を挟んで、テーマ学習「海と環境」にて体験したクリーン作戦をもう一度と、海岸のゴミ拾い。データを取りつつゴミを分別して拾うというもの。皆さん真剣に取り組んでいました。その後はお楽しみの宝探し。事前に砂浜に埋めておいた数字の書かれた石を探しあてるのですが、子どもたちの集中力はすごいです。なんとか自分で見つけようと掘って掘って掘りまくり。お宝は各ご家庭から持ち寄った品ばかりですが、宝探しという形をとって手元にくると、とてもうれしかったみたいですね。

事故もなく終えることができ一安心。終了のあいさつの後、気持ちの良い秋空とあいまって、なんだか妙にゆるんだ心地良い空気が流れました。ラーンネットに興味がある一般の方にも楽しんでいただけたようですし、とにもかくにも一回目にしては大成功でした!        (バンビーナ保護者Hさん)

061015-3.jpg

ラーンネットに関わる人達が集まって遊ぶ会にしたい!から始まりました。主体的に行動する事の楽しさと仲間と築き上げていく喜びを感じながらの準備。当日スタッフとして参加者の方達と過ごした時間。皆様が喜んでくれた達成感。すべてが宝物です。やはり、ラーンネットならではです。皆様有難うございました。        (バンビーナ保護者Iさん)

小林武史さん一家がラーンネット訪問


 皆さんはミュージシャンの「小林武史」さんをご存じでしょうか?

「ミスター・チルドレン」「マイリトルラバー」「サザンオールスターズ」等、多数の音楽のプロデュースをされてきた方です。「マイリトルラバー」ではボーカリストで奥さんのAKKOさんとバンドを組み、自らもキーボー
ドも弾いておられます。
 その小林武史さんご夫妻と小学生の娘さん二人が、ラーンネットを見学されました。スクールを大変気に入って頂き、「これはすごい!子どもたちもナビゲータも太い!神戸に引っ越してでも子どもたちを入れたいくらい。」と言って頂きました。東京のお仕事でご多忙なので、そう簡単には実現しないかもしれませんが、以下のように光栄な感想文を寄せて頂きました。
 さすが表現力のすばらしい方で、ラーンネットについて私がうまく言葉で表現できないことを直感的に感じ取って文章に表現して頂きました。普段の私の文章が恥ずかしくなってしまいます。娘さんについては謙遜して書いておられますが、とてもオープンでいきいきした子どもさんたちで、一緒に食事させていただいたときには、うちの子どもたちもすぐうち解けて仲良く遊んでいました。教育等についての感性もあい、今後もいろいろとおつきあいできそうです。      
 炭谷俊樹
--------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
僕がラーンネット・グローバルスクールのことを知ったのは、
まだ最近のことです。
僕の友人で社会的関心が高い人がいて、テレビ局に勤めているのですが、
僕が環境や自然エネルギーなどへの
関心を割と真剣に持ち出した2年くらいまえに、
環境といえば、教育もだいじですよね、
と僕に念をおすようにいってはいたのですが、
僕の中ではまだそこまでのつながりが実感としては想像できませんでした。

今年になって6月から僕がプロデュースしているMr.childrenの
久々のツアーが始まって、
2日目の本番が始まる前に初日の公演を既に見ていたその友人が僕のところに
やってきてひとしきりライブの内容をほめてくれたりしていました。
いまの社会にこのツアーがどう呼応しているかとかも話したりした後で
帰り際にぜひこれを読んでほしいと渡してくれたのが「第3の教育」でした。

僕はその日充実しつつも疲れた体でうちに帰ると、かみさんにライブの話と
ともに本の話をしました。
次の日の朝、ちょっと遅めに起きだしてみると
黙々とその本を読んでいるかみさんの姿がありました。
「ちょっとこの本すごいかも、、、」と「もう少しで終わるから」といいつつ
しばらく家事を放棄する勢いでした。
その後僕も読んでそれからすぐにスクールに連絡を取り、
見学の予約を入れていただきました。
そののち環境関係の取材を兼ねてかみさんと北欧に旅行に行ってきまして、
そこで1番強く感じた事はビジョンを持つということだったんですが、
それがそのままラーンネットのイメージとも重なっていきました。

そして帰国後、スケジュールもタイトだったんですがすぐさま神戸に向かいました。

六甲山の別荘地にあるフルスクールに直接家族(かみさんと7歳と5歳の娘たち)を
連れて伺った時に、まず感じたのは、学校見学というよりは、家族とも違うんだけど、
もっとつながりの深い何かでした。
ナビゲータと呼ばれる先生たちも子供たちも、とっても人懐っこくオープンです。
授業も規律らしきものは見当たらないのに深さが感じられる。
シンプルにいえば無駄な時間が流れていないといえます。
とにかくみなさんと淡々と時間が過ぎていきました。
僕ら家族も、みんな慣れないながらも窓から見える六甲の景色に和みながら、
自由にさせてもらっていました。

昼食を家族だけで外でとった後、六甲山のふもとにあるわくわくスクールのほうに
行って、最初は近くの公園でセミとりをしました。
その後わくわくスクールに戻ってひとしきり庭で子供らは遊び回り、
やっと長いスクールでの1日が終わりました。
僕の子供たちは東京でインターナショナルスクールに行っていることもあって
比較的物怖じはしないのですが、よく観察をしていると、やはりちょっとうちの子ら
に対してやや散漫な印象を持ってしまいます。
スクールの子供たちはもっと根をはっているという言い方が当たっていると思います
が、それはやはり出る杭を伸ばしてもらっている事からくる良さなのでしょう。
もしくは勝手にのびていくものを妨げていない、という事かもしれません。
そしてナビゲータの人たちのモチベーションの高さ、ピュアな感じがそれを支え
ているのではないでしょうか。
実際ナビゲータの皆さん自身が、根を張っておられる、という印象でした。

次の日に炭谷俊樹さんにも会う事ができました。
想像以上にやさしく、そしてやはりビジョンのある素晴らしい方で、
前日から色々お話をしてくださっていた奥様ともども
本当に素晴らしい話し合いを持たせていただきました。
僕は音楽、それもロックやポップの世界で育ってきていますから、
若い時代はさながらライク ア ローリングストーンといいますか、
転がる石のようになるようにしかならないだろう、と思って生きてきた人間ですし、
資本主義とは「みんな人に迷惑をかけない事を考慮にいれておのおの好きに生きるべし」と考え、
またそれ以外は無理だろう、と諦めてもいました。
しかしどこかでそういう事の向こうに光のようなイメージを持っていたのも事実で、
それが子供を持つ事から共存とか共有の大事さを感じるようになってきて、その後
色んな事が繋がってきたのです。
炭谷さんはそれをきちんとビジョンを持って把握しておられます。そして今の日本
ではほんとに難しいことをチャレンジして実行されたんだなあ、と改めて思いました。

子供たちの転校に関してはまだ決めかねていますが、しばらくお付き合いをさせていただきつつ、
また遊びにいってみたいと考えています。
今後もよろしくお願いいたします。   
 小林武史
                                       

2007年04月26日

2007年4月の様子

070410%20shugo.jpg
新学期が始まりました。4月といえば、恒例のクラス名発表!今年も個性あふれる名前が勢揃いです。どうぞよろしく!
低学年:小わく星、中学年:コア、高学年:びっくりモンキー、中学生:インフィニティー

070411%20shizen.jpg
「のびのび菜園」で最後の収穫。小さいけれどニンジンだ!

070413%20theme%20rokko.jpg
テーマ学習「六甲山」で耳を澄ませて自然の音を数えたよ。いくつ聞こえたかな?

続きを読む "2007年4月の様子" »

2007年05月23日

リーダーキャンプ in フルスクール(2006年7月18日~20日)

大雨のリーダーキャンプ  (2006年7月18日~20日)

 1学期最後の3日間、三組αと黒月は能勢へリーダーキャンプに出かけました。例年通りなら梅雨も明け、夏空の下キャンプが出来るはずでしたが、見事に裏切られ、梅雨真っ只中の2泊3日のキャンプになりました。去年リーダーを務めていた子たちが卒業して初めてのキャンプで、どうなることかと思っていたのですが、準備は思ったより順調にすすんでいきました。何度も相談をしてしっかり計画も立てたのですが、計画通りにいかないのがキャンプです。

 キャンプ初日からハプニング発生。3日分の食料の買い出しも済ませ、キャンプ地まであと30分。「さあ雨が激しくなる前にテント張りだ!」と思っていたその瞬間、大きな忘れ物をしていたのに気付き、、、しかたなくそこからわくわくハウスまで引き返しました。なんとテントを積み忘れていたんです。そして予定より大幅に遅れてキャンプ地に到着。それまで小降りだった雨も本降りになる中、ズボンや靴をずぶ濡れにしてテント張りをしました。
 
060718-1.jpg  その後は夕食作り。メニューはカレーです。雨の中での火つけは事前に練習していませんでした。炊事場に屋根はありましたが、湿気がひどくなかなか火がつきません。「どうする?」「ナタがあったよね!」と薪割りをし、細かい木を準備する子、それをかまどまで運ぶ子、うちわを持ってあおぐ準備をする子と皆それぞれに仕事を探し、晩ご飯作りに参加していました。そうして出来たカレーはこれまでのキャンプの中で一番!ともいえる程の出来ばえ。みんな頬張って食べていました。

 その日の夜、雨がやんでいたのでテントに風を通すために窓をあけたT君。寝る前に閉めるつもりでしたが、そのまま寝てしまい、夜中に降り出した雨でテントの中は水浸しに。T君の着替えの服もびしょぬれになっていました。次の日ぬれた服を絞り、干すだけでなく、料理が終わったかまどの火で服をあぶって乾かしていました。そのおかげもあってかT君は、3日間の間に火おこしをしっかりとマスターしていました。 0607%20leader-camp1.jpg

0607%20leader-camp2.jpg 2日目は朝に大雨警報が出ていたのが嘘のように、昼間は雨が上がり、外で活動することが出来ました。しかし、予定していた川遊びとプールはできませんでした。朝食後、みんなで相談しその日はアーチェリーとディスクゴルフをすることになりました。アーチェリーはほとんどの子が初挑戦!的にはなかなか当たらなかったものの楽しかったです。夜には前日の夜にできなかった肝試しをしました。

 3日目は雨の中での撤収作業。みんなで協力してテントなどの片づけをしたので、予定通りにわくわくハウスに到着しました。
 こうしてほとんど予定とは違うキャンプになりましたが、そんな中でもみんなで話し合い、何とかそれなりにキャンプを楽しむことができたのはとてもすごいことだと思います。
 まだまだ頼りないリーダーたちですが、悪条件下での今回のキャンプ経験は、きっと彼らの大きな自信になっているはずです。2学期の全体キャンプではきっと今までとは違った「ちょっと頼れるリーダー」になっていることでしょう。
 全体キャンプがどうなるか、乞うご期待!

(くまっきー)

行ってきたよ 全体キャンプ 大成功かな? (2006年9月20日~22日)

2学期に入りフルスクールの小学1年生から中学生まで、みんなで能勢の大阪府立総合青少年野外活動センターにキャンプに行ってきました。このキャンプは企画から実行まで子どもたちだけで行うもので、ナビゲータは同行してはいるのですが、「基本的には口出しせず、子どものリーダーから依頼があるときだけかかわる」というルールで運営されます。例年は7月末に行うのですが、リーダーキャンプの後じっくり考え準備して本番を迎えた方が良かろうと、今年は9月に行いました。

060920-1.jpg

初めて参加した4人の1年生はとにかく元気に遊び回っていました。しかしなかなか食事にありつけないことがわかってくると「何を手伝ったらいいか教えてください」とリーダーに聞き始めます。「自分で探して」と不慣れなリーダーの声。2年生のS君が「1年生は遊んでてもかめへん。おれも去年はあんなんやってんなあ。」と言いながら自分の仕事を一生懸命にやっていました。そのうちにリーダーが薪拾いに1年生を連れていきます。1年生たちは楽しそうに手伝いを始めました。

060920-2.jpg

夕食のメニューはカレー。予定から1時間遅れで食べ始めたのですが全員同時ではなくまず1年生から。なぜって? 鍋が小さくて2つの鍋で作ったのですが大きい方がなかなか煮えずに小さい方が先にできあがったんです。翌日には1、2年生男子を集めて中学生のY君が火起こし講座を開き始めました。なかなか理解してもらえず困っていると、すかさず6年生のS君が応援に入ります。だんだんチームワークが良くなっていくのです。決して上手とは言えませんが自分たちで工夫して少しずつ改善していく姿を見ることができました。

帰り際に野外活動センターの所員の方から、「皆さんはすごいなあと感心しました。自分たちだけでちゃんと活動できているのを見て驚きました。大きくなって大学生になったときにはキャンプスのボランティアタッフとして是非能勢に手伝いに来て欲しいです」とお褒めの言葉を頂きました。ナビが聞いてみると、「子どもの団体はたくさん来られるが大人の怒鳴り声がしない団体は見たことがない。子どもたちがやらされるのではなく自分たちでやっているのがスゴイと思いました。大人がじっと待っている、こんなキャンプのやり方もあるんですね。」とのことでした。

子どもたちはどんな風に感じていたかというと:

1、2年生は「オリエンテーリングが楽しかった」「肝試しがおもしろかった」「焼き板が楽しかった」「天体観測で天の川が見えて良かった」とプログラムを楽しんだこと、あと「料理でトウモロコシが堅くて切るのが大変だった」「ご飯が堅くて水を足して炊き直したのが大変だった」「火起こしで息を吹くのが大変だった」と自分の担当した仕事についてもが印象に残ったようです。

3、4年生は「寒くて困った」「お腹がすきすぎて大変だった」「役割分担をして仕事をする」「かまどを冷やさない工夫をして次の火起こしが楽になるようにする」など生活のこと、仕事のやり方などについていろいろ感じたようです。

リーダーは「買い出しの工夫が上手くいった。けれど、まだまだ工夫できそう」、「男子リーダーの扱いに苦労した」(遊び盛りだから仕方ないかなあ)、「自分が新たに力を付けた」「他のリーダーのすごいところを見て感心した」など、さすが周囲を良く見ているなと感じさせられました。
 
リーダー反省会で聞いてみると、センターの方が褒めてくれたことはあまり印象に残っていなかったようです。彼らにとって「キャンプは上手くいかなかった」という思いがあったのだと思います。確かにまだまだ工夫すれば良くなっていくのは事実だと思います。その事にみんなが気付いていることも分かりました。でもセンターの方が褒めてくれたのも本当なんだよ。決してお世辞なんかじゃないんだよ。君たちは自信を持って良いんだよ。キャンプで自分たちの力で何とか生活できたんだよ。それにもっとすごくなれるんだよ。

来年がたのしみだ~!

「フリーマーケット」に参加しました (2007年3月18日)

3月18日、神戸ハーバーランドのフリーマーケットに参加しました。フルスクール、バンビーナの保護者の方が中心となり、子どもたちもたくさん手伝い、大盛況でした。以下、バンビーナ保護者Hさんからのご報告です。

<フリーマーケット報告>

今年の初め「ラーンネットでフリマしたらいいと思わない?」「私もそれ考えてた~」という保護者の声で始まったフリーマーケットへの参加。一般的な幼稚園ではよくバザーを催すのに保護者が四苦八苦する、という話を聞いていたけど、バンビーナでは幸いにも(?)そんな苦労はなし。でもフリマフリークとしてはちょっと残念に思っていた矢先。

話はとんとん拍子に進み、保護者有志でフリマに参加することに。当日協力していただける保護者の方々の都合により、3月18日(日)のハーバーランドに決定。そしてラーンネット及び保護者への広報を経て、皆さんの協力もあり、フリマに出す品物がぞくぞくと集まってきました。

仕分け作業や値札付けの準備の日。わくわくハウスのいつもバンビーナのお仕事部屋は、足の踏み場もないほど。フルスクール、バンビーナの保護者約10名の方がお手伝いくださいました。皆さんすぐに打ち解け、「これはどう?」 「ん~ちょっと厳しいかな~」「え~あかんの~」「これは?」「それは売れ筋」 「じゃぁこれはこれは?」と、わいわいがやがや。笑いの耐えない楽しい準備日となりました。

070318-1.jpg  070318-2.jpg

続きを読む "「フリーマーケット」に参加しました (2007年3月18日)" »

第二回保護者主催フリーマーケット報告!! (2007年4月21日)

4月21日、サンシャインワーフにて開催されたフリーマーケットに参加しました。二回目ということもあり、今回も大盛況だった模様です。以下、バンビーナ保護者Hさんからのご報告です。

<フリーマーケット報告>

4月21日、サンシャインワーフにて開催されたフリーマーケットに出店して参りました!前回出店から一月あまり。今回は場所的に子連れのお客さんが多いはずなので、子供服の売上げにも期待大!ただ、前回ほど品数は集まらないだろうと見込み、ブースは一つで申し込みました。が、思ったよりもたくさんの品物を、保護者の皆さんに寄付していただいたことが準備会でわかり、これを一ブースに出しきれるかしら、と一抹の不安が・・・。

前日の準備会。衣類、家庭用品、おもちゃのグループに分けれ、整理スタート。皆さん最初は「これ、200円くらいと思う?」と遠慮がちに値段付け。でも二回目ということもあり、感を取り戻すのも早く、そのうちにぱっぱっと大胆になってきました。ちなみにこの段階で「これ買う」「これ○○ちゃんにいいんちゃう?」「じゃ、300円で!」と、皆さんしっかり売上げに貢献。賑やかで笑いの耐えない準備会でした。

070421-2.jpg  070421-1.jpg

続きを読む "第二回保護者主催フリーマーケット報告!! (2007年4月21日)" »

親子遠足で須磨水族館へ / 「日本語読む」でスキンシップ

0704%20ensoku.jpg
親子遠足で須磨水族館へ。「魚って魚を食べるんや!!」と大発見!(バンビーナ)

0705-japanese.jpg
「日本語読む」の時間は朝一番のスキンシップ。(フルスクール)

About c.スクールの様子

ブログ「Learnnet Global School」のカテゴリ「c.スクールの様子」に投稿されたすべてのエントリーのアーカイブのページです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のカテゴリはb.見学・体験入学・説明会です。

次のカテゴリはd.お問い合わせフォームです。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

NEW

Powered by
Movable Type 3.35